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使い方・機能

ninjaiでできること

要点を入力して、提案書や報告書を作成。
構成の確認から編集・出力まで、実際の画面でご紹介します。

無料で資料を作る

無料枠でお試し。生成には会員登録が必要です。

活用できる仕事

伝える相手と、判断してほしいことから。

顧客向け提案書

課題、施策、費用、日程、期待する効果を入力。顧客が提案を比較し、次の行動を判断するための資料に。

月次報告書

目標、実績、未達の原因、次月の対応を入力。進捗と課題、取り組みの優先順位を社内で共有します。

社内提案・稟議資料

導入理由、代替案、費用、リスク、決裁事項を入力。社内で判断してほしい内容を整理します。

いずれも資料作成の活用例です。目的に合わせて入力内容を変えて使えます。

使い方

構成を確かめてから、仕上げる。

操作画面・資料には架空の企業とデータを使用しています。

01

伝えたい内容を入力

依頼例を選ぶか、メモをそのまま入力します。現状・数値・条件と、資料に必ず含めたい内容を記入してください。

02

用途と分量を選ぶ

発表用か配布用か、対象読者、資料の目的を選びます。枚数は1〜15枚。文体やデザインも調整できます。

03

構成案を確認して、本文を生成

「構成案を作る」で各ページの案を確認します。タイトルや指示、順序を調整し、この構成で作成するボタンから本文の生成へ進みます。

04

内容を確認し、スライドを編集

「編集」を開き、文字をダブルクリックして修正します。要素の移動やサイズ、色の調整もできます。「完了」で編集画面を閉じます。

05

PowerPoint・PDFで出力

「PPTX出力」で保存します。PDFにも対応しています。手動編集した資料は、印刷画面でPDFとして保存します。

入力した要点は、どのページへ?

提案書の例では、現状と施策を2ページ目、検証する目標を3ページ目、費用を4ページ目、日程を5ページ目で確認できます。月次報告書では、2ページ目に実績、3ページ目に未達の原因、4ページ目に次月の対応を整理しています。

入力文と資料を見比べてみてください。ご自身の資料でも、数値・条件・重要事項が正しく反映されているか確認が必要です。

生成サンプル

この入力から、こんな資料に。

入力と全ページを見比べて、仕事での使い方をイメージできます。

1 / 6 ページ

編集・出力

必要な修正をして、使う形式へ。

操作・形式できること・確認すること
構成案の編集ページのタイトル・指示、順序、追加・削除を調整してから本文を生成できます。
スライドの編集文字、色、サイズを変更し、要素を移動・リサイズできます。テキスト、図形、画像やフリーハンド描画も追加できます。
PowerPoint(PPTX)文字や図形を編集できる形式で保存します。画像内の文字は、画像としての扱いになります。
PDF閲覧・配布用に出力します。手動編集後は印刷画面でPDFとして保存します。PDF上でスライド要素を編集する形式ではありません。

フォントや改行、余白は、ブラウザとPowerPoint・PDFで差が出る場合があります。保存したファイルを開き、内容と表示を確認してからご利用ください。

全ページの作り直しやテーマ変更では、手動編集が置き換わります。画面の確認メッセージをご確認ください。

Webページづくりや、相談にも。

Webページは依頼内容やデザインの方向性を指定して作成。チャットでは質問や文章の整理を相談できます。

よくある質問

使い始める前に。

無料でどこまで利用できますか?

無料会員の利用枠で生成を試せます。上限やプランごとの条件は料金ページでご確認ください。

料金や利用上限はどこで確認できますか?

料金ページで各プランを比較できます。現在の利用状況はアプリの利用枠で確認できます。

PowerPointやPDFで出力できますか?

はい。PPTXとPDFに対応しています。手動編集後のPDFは、印刷画面から保存します。

生成後に修正できますか?

「編集」から文字や図形などを調整できます。構成案を直して作り直す方法もあります。

入力した情報はどのように扱われますか?

生成のため、入力内容や参考URLの本文を外部の生成AIサービスへ送信します。履歴の保存方法はプランで異なり、共有リンクを発行した内容はリンクを知る人が閲覧できます。機密情報の入力は所属組織のルールもご確認ください。保存や削除等の詳細はプライバシーポリシー利用規約をご覧ください。

まずは、ひとつ資料を作ってみる。